2018/06/25(月)    【ミチノヒのひ×××7th FLOOR ~ミチノヒ「青い空/夕暮れ」7インチ発売記念ライブ&和久井幸一映像上映会~】

開場 19:00 / 開演 19:30
前売 2300円 / 当日 2500円(ドリンク代別)
ご予約は出演者、または7th FLOORにて承ります。
7th FLOOR メール予約: 5/21(月)〜6/24(日)まで。(nanakaiyoyaku+0625@gmail.com) 
件名に公演名、本文にお名前(フリガナ)、予約人数をご記入ください。ご予約の確認がとれましたら返信いたします。
ACT:

出演: 
ミチノヒ
松井文trio(Bs 種石幸也、As,Acc ハラナツコ)
真黒毛ぼっくす
*和久井幸一による出演者映像上映あり
*オープニングアクトで急遽、佐古勇気の出演が決定しました!ぜひ開演からお越しください!


ミチノヒ
2014年に東京で結成された、古宮夏希(Vo・Gt)、鈴木亜沙美(Dr)、遊佐春菜(Key)による女性3ピースロックバンド。
文学的な歌詞をブルージーに歌うボーカル、エレキベースレスの楽器編成から生まれる独特な楽曲アレンジが特徴で、独自のフォークロックスタイルを提案し続けている。2016年に1stアルバム『この情けなさを最後に』を発表。
2018年7月にリリースする2ndアルバムに先駆け、なりすレコードより先行7インチ両A面シングル『青い空/夕暮れ』をリリースする。
http://www.sorachirecords.com/sonosaki.html


松井文trio
シンガーソングライター松井文のトリオ編成。
松井文 Aya Matsui (Vo,Gt)
平成元年生まれ、横浜出身。
一時、大阪に移り住み1st ALBUM「あこがれ」をリリース。
2015年、折坂悠太、夜久一と共に「のろしレコード」旗揚げ。
2017年、2nd ALBUM「顔」をリリース。
『時代の大気をぐわしとつかむ松井⽂のフォークロック。みんな思い出すだろう。 君の話を聞きながら相づち打つだけで、毎⽇はとっても過激だと。九龍ジョー(ライター)』
種石幸也 Yukiya Taneishi(Bass)
ワナナバニ園、Eric Jacobsen BAND、GNU、TimeSteppers、E-unit等で活動中。
ハラナツコ Natsuko Hara(Sax,Acc etc)
biobiopatata、クンクンニコニコ共和国はじめ、真黒毛ぼっくす、白崎映美&東北6県ろーるショー!!、黒岡オーケストラ、The Emmanuelle Sunflower、KERA SOLO UNIT、川本真琴ビッグバンド等参加。


真黒毛ぼっくす
ボーカルの大槻泰永が上京を機に結成。
1989年、太陽レコードよりEP「ダイナマイト」でデビュー。
その後、自身の「青空レコード」を設立して東京を中心に演奏活動を展開。
1997年より、大槻がライブごとにメンバーを集めるという活動に移行。
弾き語り、少人数からホーンを加えた大所帯編成まで、大槻の雑多な音楽性が開花。
2009年、金字塔的アルバム「酔いどれ東京ダンスミュジック」を発表。
2015年、アルバム「夢の旅」を発表し、曽我部恵一らにも賞賛される。
また真黒毛ぼっくすにゲストを迎えたライブも不定期に行っており、 過去にはあがた森魚、知久寿焼、石川浩司、ハル(ピーズ)、戸川純などが参加している。
また2016年にはテレビ東京系列の番組「家、ついて行ってイイですか?」に大槻が出演し、PV「九十九里浜まで」が番組内で紹介され話題を呼んだ事も記憶に新しい。 


和久井 幸一
1988年千葉県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒業。
映像作家ヴィンセント・ムーンに私淑し、音楽演奏映像を最も得意とするカメラマン。
2015年よりフリーランスとなり音楽や演劇を中心に撮影。
今年度のNHK Eテレ『ムジカ・ピッコリーノ』コーナー演出を担当中。
http://www.koichiwakui.com


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